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一流の接待術

一流の接待術

周りから一目置かれる一流と呼ばれる人たちの接待術をご紹介。一流の人は接待される立場でも、手土産を必ず持っていくのが常識のようです。

一流の人たちの接待は6時きっかりに始まり、9時には終わると言います。そして二次会には行きません。なぜなら、出世する人は朝が早いから。12時には寝て3~4時に起きるそうです。
仕事やジム、朝風呂で完全にスタンバイをしてから、始業時間の1時間前には出社します。

接待の翌日は、出世するから人は100%朝7時にはお礼メールがくるそうです。役員クラスの人では、帰りの車の中からお礼メールを送るひとも。

お礼メールは感動が冷めやらぬうちに送るからこそ意味があるもの。しかし、『美味しかったです。ありがとうございました。』では、二流どまりです。一流を目指す方は、『時季のサンマはとても美味しい』など、印象深かったことを必ず記しましょう。

『季節を味わい、感謝を記す』こういったやり取りが、日本の深い接待文化とも言えるでしょう。

また、一流の人は接待される側が全員手土産を持っていきます。ただ「つまらないものですが...」と渡すのではなく、「○年続いている老舗の」「〇〇で評判の」と蘊蓄が言えるもの。近くのお店でお店ですぐに手に入るものではないそうです。

こういう文化を自ら率先して継承し、若い人たちにも伝えていくことが出来る大人が、周囲から一目置かれる本当の一流と呼ばれる人と言えるでしょう。

一流な大人の粋なお持たせは、老舗通販.netで。

 
一流の接待術イメージ

◆【とらや】化粧箱入 小形羊羹 48本入
「夜の梅」16本と「おもかげ」「新緑」「はちみつ」「紅茶」各8本を詰合せました。

格式高い場所へは、とらやの羊羹を持っていけば間違いなしです。
室町時代の後期創業で、1586年天正14年に即位した後陽成天皇御在位中から、京都御所御用達として和菓子を納めていました。
竹皮包羊羹が定番ですが、先方が企業の場合はとり分けやすさを配慮して、小形羊羹をお勧めします。

 
一流の接待術イメージ

◆風味一流(9個入) MA-30

「豆菓子」とひとくちにいっても、その味わいや食感はさまざま。
肝となる豆には、良質の落花生、国産大豆、そら豆、えんどう豆などを使用。
そこに、糖蜜をまとわせてカリッとした食感をプラスしたり、寒梅粉※1の衣をつけサクサクの歯ごたえをプラスしたりと、ひとつひとつに創意工夫があります。
また、頑なに伝統を守るのではなく、時代や社会の変化に合わせて味わいなども柔軟に進化。
豆菓子と聞いて思い浮かぶ「和」のイメージを軽やかに覆すような、斬新な商品も次々と発表しています。
※1 もち米を蒸して乾燥させたのち、粉末にしたもの

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