8月5日は日本記念日協会に登録された「発酵の日」。
「ハチ」と「ゴ」の語呂合わせから来ているそうです。

さらに、発酵食品は夏バテ対策の栄養補給に向いていると言われていて、
近頃ブームの塩こうじなど、日本古来の発酵食品が見直され始めています。

そんな中、天野屋さんの甘酒が、【夏もおすすめの発酵食品】として、
"読売新聞"にピックアップされました♪

「明神甘酒」は、弘化3年(1846年)創業という老舗・天野屋(東京都千代田区)の商品。
ブドウ糖やミネラルが豊富で、冷やして飲めば熱中症対策に効果的だ。
(読売新聞の医療サイト 『ヨミドクター』より引用)

老舗通販.net編集部でもチャレンジしてみましたが、
冷やした甘酒は、優しい口当たりで、とても飲みやすかったです。
上品な甘みと旨味をどうぞご堪能ください。

【天野屋】明神甘酒 3袋入り
明神甘酒
良質なブドウ糖をはじめ、多くのミネラル分がたくさん
含まれているので、滋養強壮にオススメ。
冷たくひやしてご賞味ください。
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