江戸の上質な老舗の逸品を好む人にとって、浴衣と言えば竺仙(ちくせん)というのが一般的。

浴衣シーズンである7月〜9月に着るなら、お仕立ての時間を考えると6月中にオーダーをしておくのがオススメです。

写真は、先日商品を撮影させていただいたときの様子です。

竺仙のゆかた撮影

竺仙のゆかた1竺仙のゆかた2竺仙のゆかた3

実際に手に取ってみると、明らかに普通の浴衣とは違う上質感が漂う反物たち。この良さをどうやって写真で伝えようか?と四苦八苦しながら撮影をしておりました。

なかなか良さが伝わらず、もどかしい気持ちもありますが、老舗通販.net編集部としてはどの浴衣も自信をもっておすすめする商品です。

上質で品があって、それでいて粋。昔からある柄を使っているのに、どこか新しささえ感じる不思議な魅力をもつ浴衣地です。

天保13年(1842年)から、愛され続けている『老舗のおとな浴衣』。

今年こそは、一着おあつらえしてみませんか?

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竺仙の浴衣